たにさわ俊一は、28年間札幌市職員として常に行政の第一線で、さっぽろの街づくりに取り組んできました。
 議会活動においては、こうした豊かな経験と柔軟な行政感覚を活かし、夢と活力のある街づくりを推進します。
保育所待機児童の解消と幼・保一元化を推進します。
ミニ児童会舘の一層の整備と民間学童保育所への支援を強化します。
社会問題化する児童虐待に対応するため、児童相談所の機能を
  拡大します。
ガン検診公費助成の一層の拡充を図ります。
ひきこもりやうつ病対策、自殺予防対策を強化します。
食品の安全・安心対策と家庭や学校における食育の充実をめざします。
学校など公共施設の一層の耐震化を図ります。
生活道路整備のため予算の確保に努めます。
自転車道路の整備を進め、歩行者の事故防止を図 ります。
特別養護老人ホーム等介護施設の増設を図ります。
介護従事者の待遇改善と人材育成に取り組みます。
障がい者の就労支援を強化します。
先端産業など企業の誘致を促進します。
公共施設の建て替えなど、公共事業費を拡大します。
中国等からの来札観光客の増加に対応した観光産業の振興を図ります。

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